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NEWS

  1. 大阪芸術大学「bound baw」が「第1回ホロス2050未来会議」についての記事を掲載

    大阪芸術大学「bound baw」が「第1回ホロス2050未来会議」について「「未来」は科学がつくりだした信仰にすぎない――押井守がホロス2050未来会議で語ったこと」と題した記事を掲載してくれました。→http://boundbaw.com/world-topics/articles/31…

    2017.06.26

  2. 7/18(火)「第3章 コンテンツ産業の変容/FLOWING」開催

    ホロス2050 未来会議③第3章 コンテンツ産業の変容/FLOWINGページからストリーミングへの4段階 2017年7月18日(火)19:30より御茶ノ水デジタルハリウッド大学において、第3回 ホロス2050 未来会議「第3章 コンテンツ産業の変容/FLOWING(流れていく)」を開催します。ディスカッション・テーマは、「ページからストリーミングへの4段階」です。ゲストに『BuzzFeed』編集長の古田大輔さんと、漫画家の鈴木みそさんをお迎えして、ケヴィン・ケリーが『<インターネット>の次に来るもの』第3章 FLOWING(流れていく)で述べている「<流れていく>過程には四つの段階がある。1.固定的/希少、2.無料/どこにでもある、3.流動的/共有される、4.オープン/なっていく」という言葉を手掛かりに、メディアが「ページからストリーミング」になっていくとはどういうこと…

    2017.06.11

  3. 「第2回ホロス2050未来会議」サマリー映像公開

     2017年6月2日(金)19:00から、御茶ノ水デジタルハリウッド大学にて、元Google 米国本社 副社長兼 Google Japan 代表取締役社長の村上憲郎さんと、 東京大学大学院情報学環教授 兼 ソニーコンピュータサイエンス研究所の暦本純一さんをスペシャルゲストとしてお招きして、第2回ホロス2050未来会議「第2章 人工知能の現在/COGNIFYING~どうすれば人間はもっと人間らしい仕事に集中できるか?!~」を開催しました。こちらが、そのサマリー映像です。【概要】・服部桂 最初に発起人の服部桂が、『<インターネット>の次に来るもの』の「第2章 COGNIFYING」の要点(IQはひとつの尺度ではない、産業革命が力学的なパワー革命であったのに対して、インダストリー4.0は知的パワーの革命である)やキーワード(Artificial Smartness、Alien…

    2017.06.11

  4. Think ITが「 第1回 ホロス2050未来会議「第1章 ホロス2050とは? /BECOMING」レポート」 を報告

    2017年5月24日、 Think ITが「 第1回 ホロス2050未来会議「第1章 ホロス2050とは? /BECOMING」レポート」と題した報告をしてくれました。→https://thinkit.co.jp/article/11893…

    2017.06.11

  5. Internet Watchが「「ホロス2050未来会議」キャッチアップ便り」 と題して第1回ホロス2050未来会議を報告

    2017年5月29日、 Internet Watchが「「ホロス2050未来会議」キャッチアップ便り」と題して、第1回ホロス2050未来会議「ホロス2050とは?/BECOMING~世界はもはや『1984』の世界に突入している」の報告をしてくれました。→http://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/holos2050/1061688.html…

    2017.06.11

  6. lifehackerが「映画監督・押井守が「未来」を語る──1人のクリエイターがたどり着いた、未来論=幸福論という結論」 と報告

    2017年5月23日、lifehackerが「映画監督・押井守が「未来」を語る──1人のクリエイターがたどり着いた、未来論=幸福論という結論」と題して、第1回ホロス2050未来会議「ホロス2050とは?/BECOMING~世界はもはや『1984』の世界に突入している」の報告をしてくれました。→https://www.lifehacker.jp/2017/05/170523_holos_2050_oshii.html…

    2017.06.11

  7. 「第2回ホロス2050未来会議」ディスカッション・テーマ公開

    2017年6月2日(金)に開催予定の第2回ホロス2050 未来会議「第2章 人工知能の現在/COGNIFYING(認知化していく)」のディスカッション・テーマ「どうすれば人間はもっと人間らしい仕事に集中できるか?」の図を公開します。ケヴィン・ケリーは、『<インターネット>の次に来るもの』第2章の最後を「ロボットのおかげで、われわれはもっと人間らしい仕事に集中できる。それは不可避だ。ロボットたちんは仕事を肩代わりしてもらい、本当に大切な仕事を頭に描くのを手助けしてもらおう。」と結んでいます。それは、どういう意味なのでしょうか? 同章には「今世紀が終わるまでにいま存在する職業の70%がオートメーションに置き換えられるだろう」とも書いてあり、要するに10人のうち7人が失業する未来が待っているわけです。その原動力は、いうまでもなく人工知能(AI)であり、IoTであり、ロボットです。今、世界中で失業…

    2017.05.24

  8. 「第1回ホロス2050未来会議」サマリー映像公開

     2017年5月11日(木)、押井守監督と若林恵『WIRED』日本版編集長をスペシャルゲストにお招きして第1回ホロス2050未来会議「第1章 ホロス2050とは?/BECOMING〜世界はもはや「1984」の世界に突入している!〜」を、デジタルハリウッド大学駿河台キャンパスの大ホールで開催しました。こちらが、そのサマリー映像です。【概要】・服部桂 最初に、発起人の服部桂が「ホロス2050」の活動概要について説明しました。 「ホロス」とは、米国『WIRED』創刊編集長ケヴィン・ケリーがその著書『<インターネット>の次に来るもの』(NHK出版)の中で「やがて地球全体が、全人類の集合的知能と全マシンの集合的行動が結び付いたもの”=ホロス(Holos)になる未来がやってくるだろう」と予言した「未来社会」のことである。「ホロス2050」は、この「ホロス」が2050年に一体…

    2017.05.21

  9. 6/2(金)「第2章 人工知能の現在/COGNIFYING」開催

    ホロス2050 未来会議②第2章 人工知能の現在/COGNIFYINGどうすれば人間はもっと人間らしい仕事に集中できるか? 2017年6月2日(金)19:00より御茶ノ水デジタルハリウッド大学において、第2回ホロス2050 未来会議「第2章 人工知能の現在/COGNIFYING(認知化していく)」を開催します。ディスカッション・テーマは、「どうすれば人間はもっと人間らしい仕事に集中できるか?」です。ゲストに元Google 米国本社 副社長兼 Google Japan 代表取締役社長の村上憲郎さんと、 東京大学大学院情報学環教授 兼 ソニーコンピュータサイエンス研究所の暦本純一さんをお迎えして、ケヴィン・ケリーが『<インターネット>の次に来るもの』第2章 COGNIFYING(認知化していく)で述べている「ロボットのおかげで、われわれはもっと人間らしい仕事に集中できる」と…

    2017.05.14

  10. 「第1回ホロス2050未来会議」報告

    2017年5月11日(木)19:00から、御茶ノ水デジタルハリウッド大学にて、押井守監督と若林恵『WIRED』日本版編集長をスペシャルゲストにお招きして、第1回ホロス2050未来会議「第1章 ホロス2050とは?/BECOMING〜世界はもはや「1984」の世界に突入している!〜」を開催、大盛況のうちに終了しました。予想どおり、押井守さんのお話が大変素晴らしく、しかも、「もう一言、もう一言」と繰り返すラスト・トークが、まるでクラシック・コンサートのアンコールのごとき珠玉の内容で、押井ファンにとっては極上のひとときだったと言えるでしょう。冒頭、服部桂さんから「ホロス2050」とは何か、どういう経緯で開催するに至ったかという説明があった後、押井さんが登壇。押井さんは、まず「未来を考える」というテーマだったら自分にふさわしくないので断ろうと思ったが、「未来を考えるというのはどういうことなのか…

    2017.05.13

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